いつも読んでいただきありがとうございます。
交換日記も8巡目突入!
前回までの交換日記のテーマをおさらいします!
そして、8巡目のテーマは!!!「自由テーマ」です。
アット新潟メンバーの徒然なるままの日記をどうぞご覧ください。
10月10日(土) 筆者 ふーちゃん
こんばんは、ふーちゃんです。
皆さんは、毎日欠かさずにやっていることってありますか?
私は特にこれといったルーティンはないですし、何かを始めてみようと思っても3日以上続いた試しがありません。
しかし、そんな私は現在、あることを毎日続けています。
それは、Instagramの投稿です。
新潟県立大学では、再来週の10月24日・25日に連花祭という文化祭を控えており、私はその実行委員を務めています。
広報の担当でTwitterの運用を任せられていたのですが、いまいちいいね数は稼げず、この先に不安を抱えていました。
やっぱり時代はInstagramなのか…と、とりあえずアカウントを開設してみたは良いものの、何も投稿することが思いつかない。
といったように、悩みに悩む日々が続いていました。
そしてふと「そういえば連花祭まであと何日なんだろう?」と思って、日付を逆算してくれるサイトを使って調べてみたんですよね。
すると「残り50日」という文字が。
なんだかこの文字を見た瞬間、稲妻が走ったように駆り立てられて「あ、何か動かないと」って思ったんです。
そしてノリと勢いで始めたのが、このInstagramの毎日投稿というわけです。
9月4日から始めて早1ヶ月。今回はこの1ヶ月間の毎日投稿を通して、私が気づいたこと・わかったことをお話していきます。
その名も「もしも三日坊主の女子大生がインスタで『毎日投稿』を始めたら」
略して「もしスタ」。(絶妙にダサい)
過去一長い日記になるかもしれませんが、どうかお付き合いください。
本当に大変!!
これだけは言えます。ぶっちゃけ本当に大変です。
内容を考えて、その内容に合った写真素材を探して、文字入れをして、20時を目安に投稿する。
これがまあ結構なもので。日中用事があって夜にアルバイトがあるという日は本当に必死で…休憩時間はばかみたいに携帯とにらめっこしていました。
県立大学のこと
なんといってもこれ。
ネタ探しで県立大学のことを調べまくったので、めちゃくちゃに詳しくなりました。
県大のことはなんでも聞いてください。
私が(自称)県大マスターです。
いいねが嬉しい
あのね、本当にこれ、嬉しいんですよ。
「1いいねもらえるだけでこんなに嬉しいんだ」って、ものすごく実感しました。
それと、毎日のように投稿してから1分もたたずにいいねしてくれる子がいて…
もう、なんなんでしょうね。天使かな?????(心からのありがとうを君に)
ひとりじゃないこと
Instagram自体はひとりで運営しているのですが、先ほどご紹介したように「いいね」という形で皆が応援してくれているんですよね。
それに、私が毎日投稿に挑戦していることを知っている友人が「いつも頑張ってるね」とか「今日も投稿おつかれさま」といったように、あたたかい言葉をかけてくださるんです。
それがもうたまらなく嬉しくて。本当に心強くて。感謝してもしきれません。
友達の大切さ
先ほどと少し似てしまうのですが、やはり友人の存在があったからこそ、私はこうして毎日投稿を続けることができているのだと思います。
というのも、投稿の目安にしている20時という時間は、いつも一人でいるとは限らないわけで、友人と一緒にいる時も投稿に時間を割かなければならないときがあるんです。
もちろん、それを見込んで先に文章を考え、あとは投稿するだけといった形に出来ていればベストなのですが…そうは上手くはいかない日がほとんどです。
そんな時でも、周りの友人は皆あたたかく受け入れてくれて、その上「投稿するとき言って!一番にいいねする!!」「(友人と喋っていて)ねえ、どっちが先にいいね押せるか勝負しようぜ」などと言ってその状況を楽しんでくれるんです。
なんて素敵な友人たちなのでしょう。本当に彼女たちには感謝しかないです。
さらに、いいねを押してくれるだけでも十分嬉しいのに、きちんと内容を読み込んで感想を伝えてくれる方もいて、そういった存在も毎日投稿をする上での心の支えになっています。
こうして多くの人に支えて頂いているからこそ今があります。
その恩返しの気持ちも込めて、連花祭を絶対に成功させてみせます。
というわけで!以上、「もしスタ」でした!!!
長い長い日記でしたが、最後まで読んでくださりありがとうございました。
残り2週間、全力で突っ走るぞ!おー!!
▼連花祭特設サイト(2020年)
https://jichikai-tenji.wixsite.com/website(クローズ済)
▼新潟県立大学学生自治会SNSアカウント
※記載の大学や学年は取材当時のものです